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平沢

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平澤紹介

沿革

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旧石器時代〜朝鮮時代

旧石器時代〜朝鮮時代
100年前後(三韓時代) 淵達部曲と称する
475年(高句麗長寿王63年) 釜山県と称する
757年(新羅景徳王16年) 振威県と称する
940年(高麗太祖23年) 振威県を水州に組み入れ、平澤県と称する

1910 ~ 1960

1910 ~ 1960
1914年03月01日 府令第111号忠清南道平澤郡京畿道水原郡の一部が京畿道振威郡に併合され振威郡設立
1914年04月01日 道令第3号振威郡11個面に行政区域を改編 (北面、西炭面、松炭面、古德面、丙南面、靑北面、浦升面、玄德面、梧城面、芙蓉面、西面)
1931年04月01日 道令第7号振威郡丙南面を平澤面に改正(現在南平澤6洞)
1934年04月01日 道令第4号振威郡芙蓉面、西面一帯を彭城面に改正(現在彭城邑)
北面(1948.8.振威面と改称)、松炭面(松炭地域7洞)、西炭面、古德面、梧城面、靑北面、浦升面、玄德面
1938年10月01日 府令第196号(1938年9月27日公布)振威郡を平澤郡に改称
府令第197号平澤郡平澤面一帯を平澤邑に改正
1962年06月15日 平澤郡条例第25号(1962年6月15日公布)松炭面新場出張所を設置
1963年01月01日 法律第1177号(1962年11月21日公布)松炭面から松炭邑に昇格(2邑8面)

1970 ~ 1980

1970 ~ 1980
1972年09月01日 平澤郡条例第330号(1972年9月1日公布)平澤郡に安仲出張所を設置
1979年05月01日 大統領令第11027号(1983年1月10日公布) 彭城面が彭城邑に昇格(3邑7面)、平澤郡条例第615号(1979年 4月 28日公布) 邑が4課・4出張所に組織を改編
1980年02月11日 平澤郡条例第647号(1980年2月11日公布)により、平澤郡安仲出張所を彭城邑安仲出張所に変更
1981年07月01日 法律第3425号(1981年4月13日公布) により、松炭邑が市に昇格分離
1983年02月15日 大統領令第11027号(1983年1月10日公布)により、安城郡 元谷面の龍二里、竹柏里、青龍里、月 谷里と孔道面の素砂里が平澤邑に、また龍仁郡 南四面の陳目里の一部と鳳鳴里の一部が振威面にそれぞれ組み込まれる。
1986年01月01日 法律第3798号(1985年12月28日公布)により、平澤群平澤邑が平澤市に昇格(2室11課40係6洞)
1986年11月18日 松炭市条例第398号(1986年 11月 13日公布)により、松炭市庁舎を中央洞より西井洞(800番地)に移転
1987年01月01日 大統領令第12007号(1986年12月23日公布)により、化城郡 揚甘面の古里が平澤郡 青北面に、また平澤郡 西炭面の赤峰里の一部が松炭市 西井洞にそれぞれ組み込まれる。
1989年04月01日 平澤群条例第1220号(1989年3月31日公布)により、平澤郡 安仲出張所を安仲面に昇格(1邑8面)

1990 ~ 1999

1990 ~ 1999
1992年04月19日 平澤群条例第1419号(1992年3月26日公布)により、彭城邑西部出張所を設置
1992年06月25日 平澤市条例第443号(1992年6月25日公布)により、行政洞名称変更 (西部洞より西原平洞に変更)
1992年11月26日 平澤市条例第454号(1992年11月26日公布)により、市庁舎地址の変更(平澤洞35-20番地より碑前洞846番地に変更)
1995年04月20日 大統領令第14629号(1995年4月20日公布)により、振威面カルゴッ里、晴湖里、古県里それぞれの一部が鳥山市大園洞に組み入れられる。(1,903筆地1,971,227㎡)
1995年05月10日 法律第4948号(京畿道平澤市など5道の農複合形態の市設置等に関する法律)松炭市、平澤市、平澤郡をそれぞれの廃置し都農複合形態の平澤市設置
1996年04月19日 平澤市条例第197号(1996年4月19日公布)により、行政洞名称変更(東部洞から松炭洞に変更)
1996年07月20日 平澤市条例第207号(1996年7月20日公布)により、法定洞の境界を変更
西井洞の一部を二忠洞に変更(7筆地1,709 ㎡)
二忠洞の一部を西井洞に変更(22筆地16,569 ㎡)
1997年04月26日 平澤市条例第253号(1997年 4月 26日公布)により法定洞の名称を変更
振威面 カルゴッ里から振威面 葛里に変更
青龍(チョンヨン)洞から青龍(チョンリョン)洞に音声表記を変更
1998年07月22日 平澤市条例第346号(1998年 7月 22日公布)により法定洞の境界を変更
平澤洞、通伏洞の一部→軍門洞(133筆地 100,544㎡)
軍門洞の一部→合井洞(364筆地 540,480㎡)
軍門洞、通伏洞の一部→彭城邑(149筆地 289,009㎡)
素砂洞の一部→柳川洞(34筆地 18,371㎡)
柳川洞の一部→素砂洞(17筆地 5,442㎡)
古徳面の一部→新垈洞 (31筆地 16,537㎡ )
1998年10月01日 平澤市条例第353号(1998年 10月 1日公布)により過疎洞が統廃合される
松炭洞+桃源洞→松炭洞
1999年01月18日 平澤市条例第370号(1999年 1月 18日公布)により法定洞の境界を変更
碑前洞の一部→合井洞(19筆地 3,066㎡)
素砂洞の一部→合井洞(11筆地 6,709㎡)
龍耳洞の一部→合井洞(1筆地 415㎡)
1999年03月11日 平澤市条例第386号(1999年 3月 11日公布)により面の境界を変更
玄徳面 仁光里→安仲面 玄化里(2筆地 266㎡)

2000 ~

2000 ~
2001年08月10日 平澤市条例第533号(2001年 8月 10日公布)により碑前2洞の第59統管轄区域にあるアパート名称を「ジンウハンバク公園(ア)」から「新世界タウン(ア)」に変更調整
2002年08月01日 平澤条例第573号(2002年 8月 1日公布)により里間の境界を調整
-猿汀里の一部→道谷里(28筆地 126,753㎡)
2002年11月05日 平澤市条例第585号(2002年 11月 5日公布)により「安仲面」を「安仲邑」に昇格。(2邑 7面 9洞)
2005年07月29日 平澤市条例第732号(2005年7月29 日公布)により洞間の境界を調整
-二忠洞一部→獐堂洞(54筆地 71564㎡)
2006年12月29日 平澤市条例第814号(2006年12月29日公布)により浦升面を浦升邑に昇格(3邑6面13洞)
2010年04月15日 平澤市条例第988号(2010年4月15日公布)により面間の境界を調整
  • 靑北面後寺里 一部→梧城面梁橋里(109筆地 112,724㎡)
  • 靑北面土津里 一部→梧城面梁橋里(7筆地 4,254㎡)
2013年06月10日 平澤市条例第1135号(2013年 6月 10日公布) 通里番管轄調整
(碑前2洞管轄→碑前1洞管轄、95筆地 73,838㎡)
平澤市条例第1136号(2013年 6月 10日公布) 洞間の境界を調整
  • 碑前洞 一部→竹栢洞(111筆地 75,110㎡)
  • 竹栢洞 一部→碑前洞(37筆地 28,560㎡)
  • 細橋洞 一部→東朔洞(28筆地 19,186㎡)
  • 東朔洞 一部→碑前洞(2筆地 121㎡)
  • 通伏洞 一部→碑前洞(1筆地 94㎡)
2015年07月31日 平澤市条例第1267号(2015년 7월 31日公布) により里間境界調整
  • 平澤港新生埋立地→ 浦升邑 新榮里(16筆地 650,389.7㎡)
  • 浦升邑 希谷里 浦升邑→ 浦升邑 新榮里(25筆地、164,550.1㎡)
  • 古德面 宮里→古德面 餘染里(22筆地、26,012.0㎡)
  • 古德面 防築里→古德面 餘染里(221筆地、260,741.0㎡)
  • 茅谷洞 →古德面 餘染里(27筆地、6,062.0㎡)
  • 獐堂洞→古德面 餘染里(865筆地、1,239,974.0㎡)
  • 芝制洞→古德面 餘染里(222筆地、374,495.0㎡)
  • 古德面 海倉里 →古德面 東淸里(15筆地、9,009.9㎡)